この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/17443110
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
『寝ずの番』・試写会
Excerpt: 今日は某テレビ局のサイトで当選した 『寝ずの番』の試写会に行ってきた。 《私のお気に入り度:★★★
Weblog: しましまシネマライフ!
Tracked: 2006-05-07 19:38
寝ずの番
Excerpt: 動物園前シネフェスタ 伊丹十三監督は「お葬式」でデビューした。伊丹監督が亡くなるまで、すべての映画に津川雅彦は出演している。そして津川(マキノ)雅彦監督は「寝ずの番」でデビューした。何かの因果か、私
Weblog: 映画評論家人生
Tracked: 2006-05-07 20:47
寝ずの番
Excerpt: 「さあさ。楽しく寝ずの番や!」え?”寝ずの番”ってお通夜でしょ? 「楽しく」ってそりゃ・・・( ̄∀ ̄*)まぁま、「師匠のあの逝きを祝しまして!(≧∇≦)/□☆□\(≧∇≦ )カンパーイ!!」ってくらい...
Weblog: こっちゃんと映画をみまちょ♪
Tracked: 2006-05-07 21:34
映画館「寝ずの番」
Excerpt: シモネタ、バンザイの楽しい作品でした!落語家さんたちのお通夜の席は、本当にこんなんじゃないかって勝手に想像しちゃいましたよ??!かなり露骨な表現のシモネタもあるので付き合いだしたばかりのカップルが観た...
Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆
Tracked: 2006-05-07 23:53
寝ずの番 06年86本目
Excerpt: 寝ずの番俳優の津川雅彦 が、偉大なる映画人である祖父のマキノ省三 、叔父のマキノ雅弘 からマキノ性を襲名し、マキノ家 3代目監督マキノ雅彦として初メガホンを取った意欲作。...
Weblog: 猫姫じゃ
Tracked: 2006-05-09 10:55
★寝ずの番@シネスイッチ銀座:5/4 GW
Excerpt: 私のお気に入りの俳優(タレント)は、中井貴一と岸辺一徳と及川光博とジュリーである。 中井貴一は、デビューの時からずっと好きだった。 私は男の人だったら、お育ちの良さそうな雰囲気の人がいいのである。 岸...
Weblog: 映画とアートで☆ひとやすみひと休み
Tracked: 2006-05-09 15:27
寝ずの番
Excerpt: 歌と踊りと笑いと涙の人情喜劇。
Weblog: Akira's VOICE
Tracked: 2006-05-09 15:38
R40指定 「寝ずの番」
Excerpt: 評価:55点寝ずの番予想通りの面白さ。というか、予想以上のものは何一つないという方が正確でしょうか。まぁ、面白いと言えば面白いのですが、ちょっと年齢層が高めの笑いが多いですかね。しかも、下ネタが多めな...
Weblog: 平気の平左
Tracked: 2006-05-09 15:43
「寝ずの番」(05)
Excerpt: 津川雅彦がマキノ雅彦名義での監督第一作。上方落語の一門。今、まさに病室で臨終を迎えようとする長門裕之演じる師匠。笹野高史、中井貴一ら弟子達に何か望みはとたずねられ、「そ…そ○がみたい」。駆り出されたの...
Weblog: 新世紀活動大写真
Tracked: 2006-05-09 15:56
「寝ずの番」(新映画日記転用)
Excerpt: 「寝ずの番」シモネタオンパレードとか、「あらすじはない」とか聞いてましたが、そのとおりでした。お通夜の時って「線香の火を絶やさないように」と言いますが表題どおり、寝ないで、故人の思い出に花を咲かせる。...
Weblog: 「しつこく」もろもろ日記
Tracked: 2006-05-09 17:06
『寝ずの番』
Excerpt: 落語家 笑満亭橋鶴の臨終の時「そ、そ○が見たい・・・」■監督 マキノ雅彦■脚本 大森寿美男■原作 中島らも(「寝ずの番」角川文庫・講談社文庫版)■キャスト 中井貴一、木村佳乃、長門裕之、笹野高史、岸部...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2006-05-09 17:33
寝ずの番 (2006) 110分
Excerpt: 上方落語界の重鎮、笑満亭橋鶴がいよいよ臨終のときを迎えようとしていた。ところがそこで弟子たちはいかにも咄家らしい粗忽ぶりを発揮し、思いもよらぬひと騒動が巻き起こる――。ともあれ、こうして橋鶴師匠は亡...
Weblog: 極私的映画論+α
Tracked: 2006-05-09 17:46
寝ずの番
Excerpt: 中島らも原作。 上方落語界の重鎮 笑満亭橋鶴、1番弟子の橋次、 橋鶴の妻の志津子の3連続のお通夜。 (寝ずの番)お通夜に集まった弟子達の 無礼講な夜に繰り広げる思い出や爆笑エピソード。 豪華キャス...
Weblog: 花ごよみ
Tracked: 2006-05-09 18:27
寝ずの番 2006-24
Excerpt: 「寝ずの番」を観てきました〜♪上方落語界の重鎮、笑満亭橋鶴(長門裕之)、臨終の時を迎えようとしていた。病室へ駆けつけた弟子達が見守る中、今際の願いを叶えようと、耳を近づけ聞きとった言葉は「そそが見たい...
Weblog: 観たよ〜ん〜
Tracked: 2006-05-09 20:57
寝ずの番
Excerpt: ★★★☆ 津川雅彦が、叔父のマキ丿雅弘監督の名を拝借し、『マキノ雅彦』として初めてメガホンをとった作品だそうだ。内容は上方落語の大御所と、その弟子たちの話を描いた大人のコメディーである。 まずちょい...
Weblog: ケントのたそがれ劇場
Tracked: 2006-05-09 21:22
映画 「寝ずの番 」
Excerpt: 映画 「寝ずの番 」 の試写を千代田公会堂にて。
Weblog: ようこそMr.G
Tracked: 2006-05-09 22:33
寝ずの番/中井貴一、木村佳乃、長門博之
Excerpt: 「タイフーン」を観たあと、この日、友人らと食事会までにまだ時間があったのでもう1本観ることに。候補は「プロデューサーズ」「リバティーン」とこの「寝ずの番」だったのだけど、2本目だし軽めの喜劇がいいかな...
Weblog: カノンな日々
Tracked: 2006-05-09 23:13
寝ずの番
Excerpt: 俳優、津川雅彦が、ともに映画界の重鎮である祖父、マキノ省三、叔父、マキノ雅弘のマキノ姓を継ぎ、映画監督として製作したデビュー作品です。上方落語界の重鎮、笑満亭橋鶴の臨終から通夜、告別式のドンちゃん騒ぎ...
Weblog: 日っ歩??美味しいもの、映画、子育て...の日々??
Tracked: 2006-05-09 23:28
寝ずの番
Excerpt: 義理で出かけたお通夜で、家族が悲しんでいる中に、所在なげに座っている自分・・・そんな居心地の悪さを感じた一本でした。津川雅彦がマキノ雅彦としてメガホンを取った第一回監督作品。人脈の広さを表すように様々...
Weblog: 暗やみのシートで現実逃避
Tracked: 2006-05-10 00:26
★「寝ずの番」
Excerpt: マキノ雅彦=津川雅彦第一回監督作品。彼のジイさんが日本映画界の草分け的存在だったとは・・・。それにしても、予告編に出てくるちょい・エッチな話・・・ちょっと期待できそうな邦画でしょっ。
Weblog: ひらりん的映画ブログ
Tracked: 2006-05-10 01:27
寝ずの番:通夜場の馬鹿力
Excerpt: ★監督:マキノ雅彦(2005年 日本作品) 京都シネマにて鑑賞(5月2日)。 『かもめ食堂』には及ば...
Weblog: 「朱雀門」という方法・第2章
Tracked: 2006-05-10 01:39
映画「寝ずの番」
Excerpt: 落語界の咄家のお通夜の席での数々のエピソード、艶話がメインだが破天荒で大胆でハチャメチャだ。こんなお通夜なら何度でも出てみたい・・!? 九州"ぼぼ"、関西"お○こ&qu...
Weblog: 茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??
Tracked: 2006-05-10 02:01
「寝ずの番」舞台挨拶あり
Excerpt: 「寝ずの番」草月ホールで鑑賞プレミアでは無いと思いますが今日は舞台挨拶があると書いてありました。壇上に上がったのはマキノ雅彦(津川雅彦)監督、中井貴一、木村佳乃の3名。ところが会場に来ていたゲストの凄...
Weblog: てんびんthe LIFE
Tracked: 2006-05-10 07:53
映画「寝ずの番」
Excerpt: 新しく出来たMOVIX堺で最初に観た映画は「寝ずの番」です。珍しく亭主も仕事の日とぶつからず同じ映画を観たかったみたい(* ̄m ̄)プッ
Weblog: ちょっとひとことええでっかぁ〜♪
Tracked: 2006-05-10 22:26
映画三昧~寝ずの番 篇
Excerpt: それぞれの通夜の場面を第1部、第2部、第3部と分類すると、それぞれに別個の特徴があります。第1部はドタバタ、第2部はエグい、第3部は温かいという感じです。
Weblog: 詭弁家の憂鬱
Tracked: 2006-05-11 10:44
劇場『寝ずの番』
Excerpt: R-15ですが、それどころではない。どっかで見た評では「中高年層こそ楽しめる作品」って言ってます。うん、アタシ、ありがたいことに、まだ届かないっぽい(;´∀`) 小学生男子が「うんこうんこー!」とか「...
Weblog: 映画ダイエット
Tracked: 2006-05-12 11:01
【劇場鑑賞34】寝ずの番
Excerpt: 偉人が死ぬ前に遺した最期の言葉は ゲーテは「光を、もっと光を・・・」ベートーベンは、「友よ拍手を!喜劇は終わった!」トルストイは、「私は真実を愛する」そして、笑満亭橋鶴は・・・いまは山中温泉でいま...
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2006-05-13 16:13
映画「寝ずの番」
Excerpt: まさかあの中井貴一の口から「お×こ」という言葉が連発されようとは!(爆) そん
Weblog: いもロックフェスティバル
Tracked: 2006-05-14 01:08
【映画】寝ずの番
Excerpt: 気持ち良いくらい放送禁止用語だらけ〜これでテレビでやりますかね?やったとしてもゴールデンでは流しそうにないですな。それくらいオンパレード(笑)いやぁ〜面白かった。最近、引っ越しやら片づけやらで映画を見...
Weblog: 極楽鸚哥堂
Tracked: 2006-05-18 10:10
[ 寝ずの番 ]おとなの艶画
Excerpt: [ 寝ずの番 ]@銀座で鑑賞。ガキの時に、深夜番組で「おとなの時間」というのを楽しみにしていた時期がある。その当時はこの「おとな・・・」という響きになんともいえぬ艶かしさを感じたものだった。今は、自分...
Weblog: アロハ坊主の日がな一日
Tracked: 2006-05-21 12:46
「寝ずの番」
Excerpt: 津川雅彦が“マキノ雅彦”名義で初演出に臨んだ喜劇で、葬式をネタにしたお笑い篇という点から言っても伊丹十三の「お葬式」を意識していることは間違いない。だが、出来そのものは遠く及ばず(暗然)。 ギャグの...
Weblog: 元・副会長のCinema Days
Tracked: 2006-05-21 18:56
映画のご紹介(136) 寝ずの番
Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(136) 寝ずの番-寝ずの番は生死一体の大宴会。通夜には寝ずの番をする。このことを初めて知ったのは、20年ほど前になくなった祖父の通夜だった。「死んだ人...
Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス
Tracked: 2006-05-29 20:09
■原作■寝ずの番:中島らも著
Excerpt: 原作が先か?映画が先か?先日、世界同時公開された話題作『ダ・ヴィンチ・コード』で
Weblog: 映画とアートで☆ひとやすみひと休み
Tracked: 2006-06-13 22:10
寝ずの番
Excerpt: 寝ないで番をするから寝ずの番。する事はただ一つですv妄想感想いきます!
Weblog: オイラの妄想感想日記
Tracked: 2006-07-08 00:54
寝ずの番
Excerpt: 日本映画初期の巨人、マキノ省三監督を祖父に持ち、日本映画界のサラブレットとして輝かしい俳優人生を送ってきた津川雅彦が、“マキノ雅彦”名義で満を持して挑んだ映画監督デビュー作。中島らもの同名短編を基に、...
Weblog: Extremelife
Tracked: 2006-09-11 17:46
寝ずの番
Excerpt: 評価:★7点(満点10点) 2006年 110min 監督:マキノ雅彦主演:中井貴一 木村佳乃 岸部一徳 長門裕之 田中章【あらすじ】上方落語界の重鎮である笑満亭橋鶴(長門裕之)は、臨終の時...
Weblog: Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)
Tracked: 2006-10-26 14:38
ピー連発のにぎやかなお通夜。~「寝ずの番」~
Excerpt: 一番不謹慎やったのはサザン歌いながら 手術してたセンセちゃうん?(x_x) ☆\( ̄ ̄*)バシッ 淡路島では「チャコの海岸物語」は放送禁止ですか?(*/∇\*) 寝ずの番中井貴一 中島らも マキ...
Weblog: ペパーミントの魔術師
Tracked: 2006-10-26 17:00
寝ずの番
Excerpt: い、いやぁ??、、、まさか、まさかあの人やこんな人やそんな人まであんな言葉を連呼するとは・・・
Weblog: 映画/DVD/感想レビュー 色即是空日記+α
Tracked: 2006-10-27 10:30
寝ずの番−(映画:2006年132本目)−
Excerpt: 監督:マキノ雅彦原作:中島らも出演:中井貴一、木村佳乃、木下ほうか、田中章、土屋久美子、真由子、石田太郎、蛭子能収、高岡早紀、堺正章、笹野高史、岸部一徳、長門裕之、富司純子評価:88点(ネタバレありま...
Weblog: デコ親父はいつも減量中
Tracked: 2006-10-30 00:29
「寝ずの番」 、 『♪おれの心は トタンの屋根よ かわらないのを 見てほしい』
Excerpt: 「寝ずの番」寝ずの番 - goo 映画ほぼ日刊映画サイト「キネマの星座」漢字変換をしていたら、「キネマの“正座”」がでて、あっ、これもいいなぁと、思う。糸井重里の有名なHPで、“星座”より、“正座”の...
Weblog: 本と映画の日々 そして、ゆめのつづき
Tracked: 2006-11-03 17:45
『寝ずの番』 最期ののぞみは…
Excerpt: 思いっきり不謹慎なのに、笑った笑った。どこまでも下ネタなのに、なぜか泣いた。最初から最期までエロ満載なのに、なぜか、あったかい気持ちになった。中井貴一や岸部一徳といった、ちょっと頼りない弟子たちと、木...
Weblog: *モナミ*
Tracked: 2007-01-14 10:11
DVD「寝ずの番」
Excerpt: ★★★★☆ 人によって好き嫌いが極端に 分かれる、ブラックな作品だ。 小生には十分楽しめた。 落語家一門の師匠と一番弟子、 師匠の奥さんのそれぞれの 通夜のエピソードを並べた。 師匠の通夜では...
Weblog: 富久亭日乗
Tracked: 2007-07-28 13:27
そうですねタイトル「オチャコ」でも良かったかも・・・ですね(笑)
やっぱり長門サンのお通夜のエピソードが
一番強烈で笑えましたね。
死人のカンカン踊りはホント笑ったなぁ。
良く観ると薄目開けてたりステップ踏んでたり(笑)
とっても楽しく暖かいお通夜の形だったと
こっちゃんは思いました。
コメントいっぱいありがとうございました〜♪
こちらこそTB&コメントあざっす〜。
こっちゃんのブログ、ためになります。
おいらもクスッと笑ってちょびっと役に立つブログ目指します。(^^)v
しかし、ここまでシモネタを目いっぱい観られると笑います。シモネタの笑いはいけないなんて頑固な芸人も多いけど、ぶっちゃけた話、人間なんてものは崇高な存在ではなく、やはり一番面白いのはシモネタです。格好つけず、妙なプライドを捨てて、この映画を楽しんだものの勝ちです。
コメント、ありがとうござます。感謝☆
こちらこそコメントありがとうございます。
プロの視点はすごいです。
会場も前半は大爆笑、後半は「お通夜」(笑)みたいに静かになっていました。
とにかくスゴイ映画でした。(#^.^#)
私はどんな映画を見てもわりと飽きがこない方なんですが、これと『プロデューサーズ』は、途中で少しだけ飽きてしまいました。
(『プロデューサーズ』はオジサンのアップばかりで、オジサンを見飽きてしまった)
どちらの映画も下ネタたっぷりでしたが、もう少し短い方が、笑いも飽きが来なかったと思いした。
もともとが短編3部作のようですね。
原作は読んでいないのですが、多分それぞれが独立した話になっていると思います。
したがって、「話のつなぎ」がなんとなく取ってつけたようになっているのはそのためではないでしょうか。
TB&コメントありがとうございました。(^^)v
>『プロデューサーズ』はオジサンのアップばかりで、オジサンを見飽きてしまった。
爆笑してしまったじゃないですか〜。
コメントありがとうございます。
中井貴一は演技が光ってましたよね〜。
それに比べて堺正章。
株を落としてしまいましたね。
少し残念な気がします。
確かに、2人目、3人目とお通夜が続くと、ちょっとだらけた感じがしましたねぇ〜♪
個人的には、師匠におそそを見せるまでの過程が、もう少し長いんだと思ってたんですが、意外にあっさり終わってしまった感じです。
そういえば三回のお通夜はしつこかったかも・・
僕的には二度目の通夜がいらなかったですね。
コメント&TBありがとうございます。
>高岡早紀エロかった〜♪
ってこっちにも書いてくださいよ〜。(笑)
激しく同意です!(>Д<)ゝ
高岡早紀エロ〜〜い!!
コメント&TBありがとうございます。
ケントさんは『掛合い三味線合戦』が
気に入ったのですね。
確かに2度目のお通夜は見所があまり
なかったようにも感じますね。
高岡早紀の色気くらいでしょうか。(笑)
すみません、失礼します。
下ネタもブラックユーモアも好きなのですが、
この作品は馴染めませんでした。
面白いのは、木村佳乃熱演のそ〇の場面まで。
あとはひたすら気分は↓↓↓・・・。
どうせならマチャアキと岸辺一徳も死んだら、
最後おちゃらけで終われたのに。
・・・はい、どうも失礼しました。
コメント&TBありがとうございます。
この映画はかなり賛否両論割れてますからね〜。
僕は面白いと感じたのですが、葬式3回はさすがにくどかったです。
また遊びに来てくださいまし。(^^)v
伊丹十三の「お葬式」との類似性は誰でも指摘できるところですが、葬式のシチュエーションなんぞ、黒澤の「生きる」とも似てますなァ。
マチャアキ、トシ取って声があまり出なくなりましたな。まあ、この人は若い頃から声量は低かったですけど、それにしてもあのシーンは引っ張りすぎだと思いました。
まあ、高年齢層をターゲットとした「商品」としては極上だと思います(←これはホメ言葉です ^^;)。
それでは、今後ともヨロシク(^_^)/。
コメント&TBありがとうございます。(^^)
記事読みましたがすごく興行側の気持ちも理解して書いてますね〜。(感服)
是非またコメントください。ヽ(^o^)丿
TB&コメントありがとうございます。
下ネタ多すぎてちょっとひきながらも大うけしましたw
堺正章の歌、宴会用に問い合わせが結構あったらしいですねぇ。
どんな宴会する気なんでしょw